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揺るぎない宮崎牛の力が、今再び証明されました。
「全国和牛能力共進会」(以下、全共)で、宮崎牛が4大会連続の最高賞「内閣総理大臣賞」を受賞。
前人未到ともいえる偉業を成し遂げたのです。
5年に1度開催される全共は通称「和牛のオリンピック」ともいわれ、
日本各地の優秀な和牛が一堂に会し、その改良の成果や飼育管理技術を競う大会。
雄牛、雌牛の体型を審査する「種牛の部」と肉質を審査する「肉牛の部」があり、
それぞれの最高賞を「内閣総理大臣賞」として、これを得て初めて、日本一の称号を獲得することになります。
そして、第12回の鹿児島大会では肉牛の部7区(脂肪の質評価群)で再び同賞を獲得し、
日本一の座を守り抜いたのです。
また、第6区では5位に入賞、第8区では優等6席を受賞いたしました。
[7区]
脂肪の質評価群

同じ父を持つ肉牛(去勢)3頭を1チームとして脂肪の質の高さを競う区。
脂肪の質は風味や口どけに影響します。

※掲載画は全てイメージです。

[7区]
脂肪の質評価群

同じ父を持つ肉牛(去勢)3頭を1チームとして脂肪の質の高さを競う区。
脂肪の質は風味や口どけに影響します。

※掲載画は全てイメージです。

[6区]総合評価群の部

同じ父を持つ種牛4頭と肉牛3頭を1チームとして総合得点の高さを競う区。
見た目も美しく、お肉の質も良いと高評価となります。

[8区]去勢肥育牛の部

肉牛(去勢)の質の高さを競う区。
サシの入りや枝肉全体のバランスを評価されます。

※掲載画は全てイメージです。

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